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TOKIORI

心地よい暮らしや理想的な働き方を模索する。

メガネのズレ具合とコミュニケーション能力は比例する。

とくに何もない話


どうも、佐田真人(@mst727)です。

普段はメガネをかけているのですが、少しでもメガネがズレると、対面でコミュニケーションが取りづらくなるというか、まともに相手の顔を見て話すことができません。

「ズレてたら、そらコミュニケーション取りづらいやろ!」と言われるとその通りなんですが、それとはまた違った感覚なんですよね。

少しでもメガネが落ちてくると、コミュニケーション能力も落ちていく。その傾向ってあると思うんです。どうしても本調子じゃないというか、しっくりこない感覚。

初対面の方とお会いするときはもちろん、外で打ち合わせをする際など、コミュニケーション能力が必要とされる場合は特にそう。

そんな問題を解決する方法はひとつ、コンタクトレンズをつけること。

そんな当たり前のことに気づいてからというもの、自分の中で完全にメガネとコンタクトレンズの役割が確立されました。

オン・オフの違いだといってしまえばそれまでなのですが、今の自分にとってメガネは、何かしらのフィルターのような役目を担っていたりするのかなあと。

そんなことを考えていると、メガネやコンタクトレンズのように、シーンに応じて使い分けているものが多いことに気づきました(実際はメガネも3パターン使い分けているのです...)。

これ以上お話すると、話がどんどん拡がっていきそうなので、「モノの使い分け」についてはまた別の機会に書いてみようと思います。

今日はこれにておしまい。
それではまた!