TOKIORI

心地よい暮らしや理想的な働き方を模索する。

「この時間帯はエッセイで…」みたいなことができたらいいなっていうお話。

どうも、佐田真人(@mst727)です。

帰りの夜道、リアルタイムで書いているのですが、この時間帯は無性にポエムみたいなものを呟きたくなります。

大抵ちょっと時間が経てば「なにポエミーなことつぶやいてんだ!消そう!」ってなるのですが、そのとき呟いたポエムこそ実は一番何にも染まってない本当の気持ちなのかなと。

それこそすごくネガティヴなことだったり、ちょっとした綺麗事であったとしても。

「そのポエムは一見着飾った言葉のように見えて、実はその人の本心が隠されている」なんてことは往々にしてあると思います。

「事実は小説より奇なり」という言葉があるように、現実の方がよっぽど不思議でファンタジーなこともあると。

そうであるならば、そんなポエムをもうここで書いてしまったらいいんじゃないかと、改めて今思ったわけです。

こんなこと日中なら全く思わないのですが、この時間帯だからこそ思うのでしょう。

と同時にこんな時間帯だからこそ書ける文章もあるんじゃないかなあと思う、今日この頃です。

まだまだ文書の書き方も安定せず、ただただ書き続けることしかできないですが、出せる引き出しはどんどん出していきたいなと。

もしやるとするならば、自分の内面をうまくさらけ出せるような、エッセイ的な要素もこれから詰め込んでいけたらと考えています。

あ、そろそろ家に着きそうなので。

今日はこれにておしまい。
それではまた!