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TOKIORI

心地よい暮らしや理想的な働き方を模索する。

TOKIORI

心地よい暮らしや理想的な働き方を模索する。

何かを身につけて気恥ずかしいと思ったのは久しぶりだ。

とくに何もない話

どうも、佐田真人(@mst727)です。

先日こんなものを買いました。

Boseのワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン(ネックバンド式)。

その特徴はいわずもがな、「ネックバンド」と呼ばれるもの。

今日初めて外で着けてみたのですが、すこし気恥ずかしい...。そう感じてしまいました。

身につけて気恥ずかしいものなんて滅多にないはずなのだけれど、このネックバンドから放たれる未来感がそう感じさせたのかもしれません。

感覚的には「メガネ型ウェアラブル端末」とかに近いのかなあと。

ただ良くも悪くもこういった「少し先の感じがするもの」は、身につける人によって大きく印象が変わってくるのも周知の事実。

かっこいいと言われればかっこよく見えるし、ダサいと言われればダサくも見えてしまう。

ファッション的な捉え方でみると、このイヤホンはかなり絶妙な立ち位置にいるのかもしれません。

もしかすると衣服なんかよりもよっぽどその人が反映されてしまうようなものなのかもしれません。

明日にはもう馴染んでいるのと思いますが、新鮮な体験だったので書き残しておきました。

肝心な商品のレビューも改めて書いてみようと思うので、気長にお持ちいただければ幸いです。

今日はこれにておしまい。
それではまた!

「【東京・蔵前】モノづくりのこだわりに触れる、もとくらフォト散歩」に参加してきました。#motosanpo

イベント

どうも、佐田真人(@mst727)です。

先日、「【東京・蔵前】モノづくりのこだわりに触れる、もとくらフォト散歩」というイベントに参加してきました。


今まで何度か蔵前に訪れたことはあるものの、なかなか散策できず、行きたい止まりだった蔵前。

もとくらフォト散歩をきっかけに、ようやくちゃんと散策することができました。

今日はそんな蔵前散策で訪れたお店の魅力と訪れた感想を、書き残しておこうと思います。

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幸せを感じる伸び率のお話。|キングコング西野亮廣著「魔法のコンパス 道なき道の歩き方」

書評

どうも、佐田真人(@mst727)です。

先日、キングコング西野亮廣さんの新刊「魔法のコンパス」を、ようやく読むことができました。

すでにその活躍ぶりをご存知の方も多いと思いますが、普段発言されている内容をより深掘りして書かれた内容になっています。

もちろん西野さん節は本の中でも健在です。

2時間もかからず一気に読めてしまうので、ぜひみなさんにも読んでいただきたいのですが、今日はその中からとても共感できた部分を書き残しておけたらなと。

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効率的な会議をするために意識しておきたい3つのこと。

ワークデザイン

どうも、佐田真人(@mst727)です。

組織で仕事をしていると、どうしても欠かせないのが「会議」。特に年初めは何かと新しく決めることが多いので、会議も増えていきます。

そんな会議が増えてくると、会議の質にはこだわりたいところ。

今回は、少しでも効率的に会議を進めるために、意識しておきたいことを書き残しておこうと思います。

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佐藤オオキさんに学ぶ、モノをためない生活術。|「Casa BRUTUS特別編集 収納上手スタイルBOOK」

書評

どうも、佐田真人(@mst727)です。

先日読んだ「Casa BRUTUS特別編集 収納上手スタイルBOOK」。

その内容の中で、世界的デザイナーの佐藤オオキさんが語られている収納術に共感した部分がありました。

それは「モノを全て見える状態にしておくこと」。今日はそんな収納についての考え方を少し書いてみようと思います。

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つい言ってしまう「奈良っぽい」をもう少しちゃんと言語化したいっていうお話。

とくに何もない話

どうも、佐田真人(@mst727)です。

昔からよく「奈良っぽい」という言葉を使います。

建築を見て奈良っぽい、料理を見て奈良っぽい、服を見ても奈良っぽい。

自分の心を動かす"なにか"を奈良っぽいと表現することが多い。それぞれ意味合いが異なるのだけど、「奈良っぽい」の一言で完結できるので、つい使ってしまいます。

先日、とうとうその「奈良っぽいって何ですか!」と突っ込まれたので、今日は自分の備忘録がてらに「奈良っぽい」について書き残しておこうと思います。

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毎年新年にメッセージをくれる友人。

とくに何もない話

どうも、佐田真人(@mst727)です。

毎年、新年を迎えるとメッセージをくれる友人がいます。

他人行儀でいかにもテンプレ、というメッセージではなく、たった二言ぐらいのシンプルなメッセージだけれども人間味があるというか、温かい。

ただそういう友人に限って、滅多に会うことはないんですよね。

それでもいつか会えたらいいなと思う。

このときの「いつか」は決してネガティブなものでもなく、ふとしたときに思い出しては「近くまで来たから会いましょうよ」と言えるような、ゆる〜い感覚。

そんなゆるい関係性に限って、ずっと長く続くのだから不思議なものです。

腐れ縁とまではいかないのだけど、毎年のメッセージを機に「あ、そうだ」と思い出させてくれるような(決して忘れてるわけではないのだけれど...)。

それぐらいこの二言にはインパクトがある。

年の初めに少しでも自分のことを考えてメッセージを送ってくれたのだから、それはとても光栄なことだなあと。

僕はそんなメッセージを気軽に送れない人間なので、来年は少しでも送れるようになれたらと思った今日この頃です。

今年こそはぜひ、お会いしましょう!

今日はこれにておしまい。
それではまた!

2016年を自分のキーワードでさらっと振り返る。

ライフスタイル

どうも、佐田真人(@mst727)です。

「良いお年を」と一言挨拶して去る、もしくは見送る。そんな瞬間が何気に好きだったりします。

さて、2016年も最後ということで、今年を自分のキーワードで軽く振り返ってみたいと思います。

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有言実行をさらっとしてしまう人。

ライフスタイル

どうも、佐田真人(@mst727)です。

今年も残すところあと一週間。どこか忙しなくも今年を惜しむような、少し寂しい感じがちょっと好きだったりします。

年末は今年の振り返りはもちろん、来年に向けての目標や抱負を考え始めた方も多いと思います。

そんなことを考えていたらふとあることを思い出しまして、最近素直に有言実行できる人ってすごいなあと感心したことがありました。

今日はそんなお話をしてみようと思います。

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「オール」って響きが懐かしい。

どうも、佐田真人(@mst727)です。

いつからだろう。「オール」って響きが懐かしいと感じるようになったのは。

オールなんて口にすることは二度とないだろうと、始発の電車を待ちながら、心のどこかで思っていた。

「若いうちは大丈夫」なんてよく言われるけれど、できればオールなんてしたくない。ましてや週始めのオールなんてもってのほか!

そう思いながらも気がつけば始発の電車を待つ自分がいる。同じような人たちもたくさんいる。

なんて東京らしいんだ。

そして翌日はちゃんと会社へ行く。怪しい色した液体に力を借りながらもちろん仕事もこなす。

なんてサラリーマンらしいんだ。

当然オールした次の日は後悔しかない。それなのになぜオールしてしまったのか。

それはおそらく「今しかできないこと」だからだ。こういってしまうと、何でもこれに当てはめることができるのだけど...。

子供の頃、夜遅くまで起きて映画を観れることが日常の細やかな楽しみであったように、その延長線上で特に何をするってわけでもないけれど、一日中起きて遊ぶことが一つのステータスだったと思う。

それを僕らは「オール」と呼びながら、はしゃいでいた。

今となっては全く喜べない。だけど年に1回あるかないかのオール。まだ体に耐性があるのならば、たまには乗っかってみるもいいなと思うのです。

もちろん次の日が休みであれば、の話ですけどね。

今日はこれにておしまい。
それではまた!

「iPhone 7 Plus」という名のカメラを買いました。

ガジェット

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どうも、佐田真人(@mst727)です。

昨日「iPhone 7 Plus」に買い換えました。やっと大手通信キャリアから、SIMフリーに変更できました。

iPhone6からの機種変更になるのですが、その際にどうしても悩んでしまうのが「iPhone 7とiPhone 7 Plus」どちらにするか問題。

今日はなぜ自分がiPhone 7ではなく「iPhone 7 Plus」に買い換えたのか、少し書き残しておこうと思います。

画像引用元:iPhone 7とiPhone 7 Plusを購入する - Apple(日本)

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いつも青春映画を見始めるのに慎重になる自分がいる。|映画「ビリギャル」

映画

どうも、佐田真人(@mst727)です。

いつも青春映画を見始めるのに慎重になる自分がいる。

決して嫌いなわけじゃない。もしかしたら苦手なのかもしれない。

でも、ふとした瞬間に突然観たくなるときがある。

先日もそんな勢いで「
ビリギャル」を観ました。"学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話"です。

引用元:映画 ビリギャル : 作品情報 - 映画.com

なぜはっきりとオチが決まってるのにも関わらず観てしまうのか。今日はそんな青春映画を観て感じたあれこれに書き残しておこうかなと。

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2018年新卒採用サイトがオープンしました。

とくに何もない話

どうも、佐田真人(@mst727)です。

本日弊社ベーシックの2018年卒の採用サイトがオープンしました。


個人的に「アルバム」という、写真でベーシックを知れるページが好きです。

初めて会社に興味を持ってきてくれた方に、少しでも社内の雰囲気が伝わるような、そんなページになっています。

実は今回、僕も採用サイトのメンバー撮影を担当しました!

というわけで(?)、写真はもちろん中身も濃い採用サイトになっているので、ぜひ見てみてください!

recruit.basicinc.jp


今日はこれにておしまい。
それではまた!

今も変わらず愛用しているユニクロのメンズアイテム 10選

ファッション

どうも、佐田真人(@mst727)です。

昔も今も変わらず、ずっと着続けているユニクロの商品があります。そこには定番の商品があったり、ちょっとトレンドにのった商品だったり。

ユニクロだからこそできるファッションの楽しみ方があります。

ユニクロの数あるライフウェアの中から何を選ぶべきなのか。

今回はそんな視点で、僕自身が今も使い続けているユニクロの商品を紹介してみようと思います。

  • ユニクロ「インナー編」
    • エアリズム 
    • エアリズムメッシュ
    • エアリズムシームレス(ベージュ)
    • ヒートテックVネックT(9部袖)
  • ユニクロ「アウター編」
    • ウルトラライトダウンパーカー
    • ウルトラライトダウンコンパクトジャケット
  • ユニクロアンドルメール「シャツ編」
    • ユニクロアンドルメールの白シャツ
  • ユニクロ「パンツ編」
    • レギンスジーンズ(ストレッチスキニーフィットテーパードジーンズ)
    • スリムフィットノータックチノ
    • ジョガーパンツ
  • 最後に
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